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  •  梁祝リャンチュウ伝説(梁祝愛情故事)は1500年以上昔の東晋(AD317〜420)の頃に形成され今に連綿と語り伝えられており、中国で四大愛情伝説(梁祝・孟姜女・牛郎織女=七夕伝説・白蛇伝)の一つに数えられる伝説である。
    Tsukagoshi (07/25)
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戯曲作者、古野浩昭先生、祝英台(チュウインタイ)を演じた青井さん、梁山伯(リャンシャンボ)を演じた青年の寧波、上虞訪問実現!
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        梁祝(リャンチュウ)会広報部長Tsukaさんのブログ「夢酔独言」で本日、梁祝(リャンチュウ)会のことを取り上げていただきましたので、転載させていただきます。

     

      「戯曲梁祝(リャンチュウ)」2009年10/3鎌倉の公演の中心人物3名、戯曲作者、古野浩昭先生、祝英台(チュウインタイ)を演じた青井さん、梁山伯(リャンシャンボ)を演じた青年、3/26〜3/31寧波、上虞訪問が実現。引き続き3月26日までに寧波入りが可能な人の参加を募っています。現在3/26、3/27寧波、3/28上虞ということで表敬訪問の日程と滞在ホテルを連絡し返信を待っている。


       昨年10月に寧波から中国梁祝文化研究会会長を中心とする一行が日本を訪問する計画を知らせてきて「梁祝会」と鎌倉の「戯曲梁祝」の方々を訪ね交流したいとの申し出があり、たくさんの方々の支援をいただいて東京での交流会、鎌倉での交流会、東洋大学、続三義先生の協力を惜しまないとの言をいただき東洋大学で「梁祝伝説とは」というタイトルで講演までしていただく計画をしたが、突然訪日中止の知らせが舞い込んだ。鎌倉ではもうストップできない会場設定等の準備をしていた。それは申し訳ないと梁祝会東京組は寧波一行の鎌倉訪問が予定されていた日に、鎌倉公演の出演者が集まり同窓会(残念会)を開いている会場に飛び入り参加した。


      その席上、寧波、上虞訪問の話が持ち上がり、大いに盛り上がった。その結果最終的に
    戯曲作者、古野浩昭先生、祝英台(チュウインタイ)を演じた青井さん、梁山伯(リャンシャンボ)を演じた青年、3/26〜3/31寧波、上虞訪問が実現することになった。

        

    以下Tsukaさんのブログ「夢酔独言」↓

    2017年2月18日 (土)

    懐かしの、梁祝(りゃんちゅう)日誌、全22編。

    Vol_152来月予定の、梁祝会での訪中に向け、鎌倉の古野さんから期待をこめたメールが届く。

    古野さんは「戯曲梁祝」の作者、日本で初めて舞台公演を鎌倉で実現させた方で、
    「8年前に綴った掲題”日誌”を再度、見ました。あのころの”青春真っ盛り’の高揚感を懐かしく思い出しました…(以下略)

    Vol_112この日誌とは、当時私が梁祝のウェブサイトに連載でアップした舞台裏(全22編)の話です。
    古野氏が書かれた文章ですが、時間がある方は読むとおもしろい。

    Vol_141その中で、私にとって懐かしい写真を載せました。(何枚も載せられないので以下の日誌ページをクリックしてご覧ください)

    日誌9、作者で監督の古野氏が祝英台の父親役も演じる,
    日誌11、蝶々になるシーンをバレエで演じた大ちゃん(祝英台になって踊る)
    日誌14、我ら「梁祝会」が東京から見学に訪ねる(私が題字を揮毫)
    日誌15、梁山伯と祝英台の衣装合わせとポスターが出来上がる
    日誌22、鎌倉舞台公演が無事終わりホッとしている古野氏

    Vol_07←そして、日誌7は、私とヒロイン(祝英台)を演じた青井さんとの2ショット。
    銀座の画廊での個展を観に来てくださった時の写真がなぜか?掲載されていました(笑)

    これらの写真は、古野氏のメールの意向に反し私の気分でセレクトしたものですが、写真はまだあだあるので、訪中したら是非、現地の会長たちに報告してくれることでしょう、
    期待しています。(^^)v

    posted by: リャンチュウ先生 | - | 09:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    『小説「梁祝リャンチュウ」の著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情』 という話から、老舎の「駱駝の祥子」朗読会へ、
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      2017.02.07 Tuesday

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       Tsukaさんと『小説「梁祝リャンチュウ」の著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情』 という話から、老舎の「駱駝の祥子」朗読会へ、
       

      2/5梁祝リャンチュウ広報Tsukaさん、阿久津先生と一緒に「鎌倉演劇人の会」(戯曲梁祝リャンチュウの作者」の古野浩昭先生が中心となる)の老舎の「駱駝の祥子」朗読会に行ってきた。
         梁祝(リャンチュウ)会との関連で本日Tsuka
      さんのブログ「夢酔独言」で取り上げられたので、ここに転載させていただきました。

       

      以下Tsukaさんのブログです。

      2017年2月 5日 (日)

      [戯曲]駱駝祥子 朗読発表会へ

      午後1時半、渡辺明次(梁祝先生)と茗荷谷駅で待ち合わせ、放送大学(東京文京学習センター)の発表会場へ。

      Photoその経緯や詳細は前回のブログで書きましたが、[戯曲]駱駝祥子(らくだのシアンザ) 朗読発表会です。→

      ところで、主催は放送大学生団体「駱駝祥子」同好会。
      我ら「梁祝(リャンチュウ)会」との関係は?それがジワリと深く?あるのです(笑)

      01今日の朗読会の初っ端は、7年前、日本で初めて「[戯曲]梁祝」を演じたスタッフ「鎌倉演劇人の会」の皆さん。
      ←「駱駝祥子・第一幕」を日本語で朗読、代表世話人の古野氏(左端)も出演です。
      さすがに舞台俳優たち、台本を手にするも身体が動き役者に扮します。

      02その中に、我ら「梁祝会」の正谷絵美さんも出演、このたび女優デビューです!(写真中央)→
      死んでしまう母親役なので短いセリフでしたが熱演でした。

      Iその後プログラムは、同じ第一幕の一部を放送大学学生グループによる中国語での朗読。
      ←続いて明治大学の学生さん2名は、なんと中国語と日本語で朗読。(写真)
      演技力は素人ながら、話すスピードには圧倒されました。
      この発表会全体の演出を企て成功させたのは大山潔先生(翻訳者)のご尽力でしょう。

      単なる朗読会とは違い、舞台背面には北京人民芸術院の舞台写真が場面ごとに映し出される演出や、全体の解説。さらに自ら中国語での朗読も。(下の写真中央)
      きっと学術的観点に立ち、日中文化交流を切に願う心の現れでしょう、感動しました。

      Photo_2古野代表世話人も一言:
      「中国現代劇に関するこのような会が日本で初めて、と知って、うれしく思います。日中文化交流は池袋が先発していますが、放送大学・茗荷谷が発信するニューウェーブはこれから益々盛んになるでしょう。頑張りましょう。」

       

       

      Photo_3Photo_5そして、さらに、今日の発表会とは離れますが、日本で唯一の梁祝研究家・渡辺明次先生が過去に、「梁祝愛情伝説」と「駱駝祥子」とが繋がる、新発見のブログを書かれていたのです。↓
      小説梁祝の著者「趙清閣」(左)と、駱駝祥子の原作者「老舎」(右)の恋愛事情

      posted by: リャンチュウ先生 | - | 08:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      戯曲梁祝の作者古野浩昭氏が関わる、老舎の「駱駝の祥子」の戯曲化にあたり、正谷さんを演者として誘い・・・・・・
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          Tsukaさんのブログ「夢酔独言」に梁祝会の主要メンバーであり2016年4月寧波で開催された「東アジア文化の都・2016寧波活動」における「中日韓“梁祝リャンチュウ”文化シンポジウム」にも参加してくれた正谷さんが、戯曲梁祝の作者古野浩昭氏が関わる、老舎の「駱駝の祥子」の戯曲化にあたり、正谷さんを演者として誘い・・・・・・と触れられているのでここに転載いたします。

        写真→老舎(真ん中)・上海師範大学史承鈞Shi Cheng Jun教授を訪問したとき(左)・若き日の趙清閣(右)

         なお老舎に関しては、小説「梁山伯と祝英台(リャンシャンボとチュウインタイ)」の著者:趙清閣との恋愛事情に関してこの梁祝ブログ2012年10月に渡辺明次の未熟な試訳がある。
            →
        http://blog.liangzhu.jp/?month=201210

        以下 Tsukaさんのブログ「夢酔独言」

         

        2017年2月 1日 (水)

        老舎の名作、小説『駱駝祥子』の朗読発表会

        S今度の日曜日(2/5)に[戯曲]駱駝祥子(らくだのシアンザ) 朗読発表会が、放送大学(茗荷谷)で開催されます。

        Emi_3この第一幕に、我が梁祝(リャンチュウ)会の正谷絵美さんが出演、女優デビューです!

        「鎌倉演劇人の会」代表世話人の古野さん曰く、舞台劇さながらの’演読’でみなさんを魅了するはずです。

        その後、東方書店刊『戯曲駱駝祥子』(原作 老舎/脚本 梅阡)を訳注された大山潔先生自らご参加いただき、お話しいただく予定だそうで。

        100816←ところで大山先生とは7年前、[戯曲]梁祝のDVDに中国語の字幕を入れる
        相談でご協力いただき、何度かお会いしたことがありました(写真中央)

        Photo_2これはその時いただいた本ですが、これが元になってるのかな?→

        正直なところ、私は老舎の名作と言われるこの物語をよく知らないのですが、
        数奇な運命に弄ばれ、駱駝と呼ばれた男の物語だそうで、
        きっと感動することでしょう。当日が楽しみです。(笑)

        posted by: リャンチュウ先生 | - | 08:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        梁祝(リャンチュウ)を日本に正しく根付かせるために:梁祝(リャンチュウ)会新年会
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           梁祝会新年会、詳しく梁祝広報Tsukaさんのブログ「夢酔独言」で取り上げていただきましたので以下に転載させていただきました。
           

          2017年1月19日 (木)

          今日は、梁祝(リャンチュウ)新年会

          梁祝先生こと渡辺明次先生を中心とした「梁祝会」は、一時期盛り上がりを欠いていた時もありましたが、
          Photo_3一昨年あたりから次第に新メンバーが加わり、さらなる理解者が参加、盛り上がってまいりました。

          特に昨年春の中国(梁祝の聖地)訪問による友好交流の成果が着実に現れています。

          今回の新年会は、なんと、駐日中国大使館の薛公使が会場まで手配してくださったのです。

          4shotここは新橋の北京ダック 楽楽屋 新橋店。
          薛剣(公使参事官)はじめ、有能な部下3名を紹介、計15名の楽しい会となりました。

          ←写真左から、女優の青井聡子、薛公使、正谷絵美、山田明生福島県日中友好協会会長。

          3shot02美人二人が寧波旅行以来、毎度和服で参加、スゴイのりでうれしいかぎりです。
          そして右の写真、両手に花で嬉しそうな?瀬野清水・前重慶総領事は、現在芸能プロダクション(ジャニーズ事務所)にも在籍で活躍!→

          そして、そして、私から薛剣公使に、今年の干支で「鶏」の書を贈りました。↓(確か一昨年の忘年会では「猿」でした)

          Photo_2でも、大使館の方が他に3名も見えるとは知らなかったので、残りの2枚を女性の方々に。

          3みんな揃って再度パチリ→

          私の隣の女性(劉さん)は、文化担当で「梁祝会」には大変興味を示してくれました。

          渡辺先生が写真をたくさん撮ってくれたので、みんな載せちゃいましょう。

          Img_0062_2一人ひとり紹介しきれないけど、皆さん素晴らしい経歴をお持ちの方々。
          年齢はバラバラでもノリが良くってスゴイ盛り上がりでした。

          3shot今回は大使館の方々を除くと、皆さん日本人。

          昨年暮れの忘年会にも毎回ご参加くださっている、元北京外国語大学教授の続三義先生(現東洋大学教授)が急遽参加できず残念でしたが、
          今年はスタートから前途洋々たる船出?!なんて期待したいところです。

          4shot_2おまけに、お別れのワンショット。
          帰り際にまたまた美女2名にはさまれて、浦野紘一(元公明新聞記者&前橋市議)さんもご挨拶。

          という、歴史と文化の交流を掲げて、
          明るく元気な梁祝(リャンチュウ)新年会でした。(^^)v
           

           

            (渡辺)後記:

            中国大使館の書記官「劉贇(リュウイン)」女史が文化担当ということなので、「梁祝(リャンチュウ)を日本にみんなのブログ」の紹介と併せて早速、2009年10/3に鎌倉で上演された戯曲梁祝(リャンチュウ)DVDを5枚コピー、梁祝に関する各種報道記事と参考資料を昨日の写真も印刷してお送りした。
           

          posted by: リャンチュウ先生 | - | 17:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          寧波・上虞への問い合わせに返信あり、その報告を兼ね梁祝(リャンチュウ)会の忘年会
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                 池袋養老乃瀧で梁祝(リャンチュウ)会の忘年会を開いた。

            →『夢酔独言』  http://musuidokugen.tea-nifty.com/   その様子を梁祝(リャンチュウ)会広報部長Tsukaさんのブログで取り上げていただいたので以下に転載させていただきました。

             

            ↓梁祝(リャンチュウ)会広報部長Tsukaさんのブログです

            2016年12月10日 (土)

            昨夜は、梁祝(リャンチュウ)忘年会。

            今年は梁祝会にとって、春から驚くべき出来事と予期せぬ事態が繰り返され、大変有意義かつ希望に満ちた一年となりました。
                    渡辺明次(梁祝会会長)が「お集まり頂き、報告会兼ねた忘年会を開きたい」と。

            Photo私(広報部長)が幹事となり、大変お世話になった方々に予定を尋ね10名の個室を確保。
            暮れの慌ただしい 中、遠方からご参加いただき実り多きものとなりました。

            本日の特別ゲストは、

            日本に留学中の陳一帆君(20才)、春の訪中で大変お世話になった上虞市英台文化研究会・陳秋強会長のお孫さん。(私の隣の男性)↑
            来年の干支の「鶏」を差し上げました。(もちろん皆さん全員の分も持参)

            01次に、鎌倉の舞台公演でヒロイン祝英台(チュウインタイ)を演じられた女優の青井聡子さんがはるばる和服姿で参加くださいました。

            Photo_3そして、福島から福島市日中友好協会の山田会長(82歳)。山田さんは東北で9件の「養老乃瀧」を経営、我々「梁祝会」の会場もお酒も料理も毎度甘えさせてもらっています。

            今日に予定を取っていただけた、続三義先生(東洋大学教授)は、渡辺先生の訳本の監修(監訳)以来ずっとお世話になっています。

            Photo_2最後に仕事で遅れて駆けつけてくれたのが正谷絵美さん、何と、彼女も和服で!→
            (写真中央)中国語が堪能なおかげで春の訪中では大変助かりました。

            まだまだ紹介するに足る方々ばかりですが、この辺で割愛させていただき、
            皆さん年齢差を超えて盛り上がってます。
            うるさいくらいに皆よくしゃべる(笑)

            03どうやらヤバイ話が進んでるようで、それは
            「来年3月にみんなでまた訪中しましょう」なんて事になりつつあります。
            でも今年も考えていなかったことが実現してしまったのだから、どうなることやら?

            それはともかく、梁祝会をずっと続けていく元気が出ました。ご多分に漏れず「継続は力なり」でしょう。
            ところで、遠方からの皆さんホテルを取ってるそうで、おやすみなさい。(^^)v

               

             

            以下は返信の内容です。

            写真は、鎌倉:戯曲「梁祝(リャンチュウ)のみなさん

                   最近の梁祝(リャンチュウ)会の消息:先週11月7日EMS便でA4の大きさの書類便三通を上虞・寧波に発送したところ、上虞の郷賢研究会(英台文化研究会)「陳秋強」会長・寧波の梁祝(リャンチュウ)研究会「周静書」会長からこちらの問い合わせに関して返信をもらった。問い合わせの要点は
                 『4,鎌倉(戯曲梁祝リャンチュウ)の作者古野さん、(祝英台チュウインタイを演じた女優)青井さんが大船の席で「来年の3月ごろ、鎌倉の何人かで寧波、上虞に行こうか」と提案していたので(古野さん青井さんと鎌倉の演者二、三名)、もしそういう計画が実現した場合、表敬訪問を受けてくれるか(また周会長は時々出張などで長期不在のことがあるので)二月末、3月初旬の都合はどうか問い合わせている。この件について12/9までにメールで返信を要求しています。』
            であった。以下の内容の返信をもらったので、その報告も兼ね、池袋養老乃瀧で梁祝(リャンチュウ)会の忘年会を開いた。


                尊敬する渡辺明次先生
                あなたにお送りいただいた書状と写真資料を11/15日に拝受いたしました。書状にある日本における「鎌倉の戯曲梁祝の作者及び演者」古野浩昭先生、青井聡子女史の御一行が来年の春節以降の2月末あるいは3月上旬上虞を訪問したいという計画、心より歓迎いたします。それで、ご計画が決まりましたら事前に、訪問者のメンバー、人数をお知らせ下さい。上虞への訪問日時、またなにか要求がありましたらお知らせ下されば、私どもは必ず真摯におもてなしいたします。“梁祝伝説に理解を示すものはみな家族です”、私、陳秋強は貴賓「戯曲梁祝演者」の上虞へのお出でを心待ちにいたしております。また、古野浩昭先生にはすでに単独で二回も上虞にお出でになっているということですので、どうか先生に、「今後上虞にお出でになるときはいつでも、必ず事前にお知らせ下さい」とお伝え下さい。そうすれば私は必ずやきちんとおもてなしいたします。  
                          2016・11/15 (上虞)陳秋強   

             

               渡辺明次先生
               あなたにお送りいただいた写真と資料ありがとうございます!ここしばらく外国に出張しておりましたので、返信が大変遅れましたことをお許し下さい。  お手紙の趣旨承りました。私たちは来年の春あなた方が再び寧波を訪問され、一緒に梁祝文化に関する交流をすることを心より歓迎いたします。
              毎年3月の末に寧波の高橋にある梁山伯廟では高橋会文化大記念祭(大節句、大縁日)が催され、参拝に訪れる人で梁山伯廟はとても賑やかです。  
            それでもしあなた方が再び寧波に来られるということであれば、3月下旬のこの時期にお出でになることがベストです。寧波を訪問されたときの活動、行動に関しては私、周静書がきちんと調整手配いたしますが、上虞を訪問することに関しては渡辺先生の方で陳秋強先生に連絡を取り具体的な日程行動計画を調整して下さい。
            またどうか私,周静書に代わって、塚越先生、青井聡子女史、正谷絵美女史、古野先生と日本の梁祝会の友人達によろしくお伝え下さい。またその他の再訪に関する言い尽くせない事柄はどうか引き続き連絡を下さい。
                  2016・12・6  
            中国梁祝文化研究会会長 周静書

                
              3月下旬の高橋会文化大記念祭(大節句、大縁日)はいつがベストなのかを問い合わせたところ、現在の予定では3/25〜3/30なのだが、これはまだ協議相談中であるという返信をもらった。预计在3月25---30日之间,正式哪一天还在商议中。それでさらに具体的にメインの日について返信を要求している。    
              注:『高橋』は梁山伯廟(梁祝文化園)のある場所の地名。

             

             

            posted by: リャンチュウ先生 | - | 08:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            最近の梁祝(リャンチュウ)会の消息:先週EMS便でA4の大きさの書類便三通を上虞・寧波に発送した。
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                最近の梁祝(リャンチュウ)会の消息:先週EMS便でA4の大きさの書類便三通を上虞・寧波に発送した。

              (上虞の英台文化研究会会長「陳秋強」・寧波の梁祝リャンチュウ研究会「周静書」会長・寧波梁祝文化園の「厳友祥」総経理)。
               

                  内容は、1,先日の鎌倉の集合写真、懇談の様子をA4で三枚ずつ、
                              2,塚越さんに新しく作成していただいた梁祝ブログのページのカラー印刷。
              3,上虞の陳会長は知らないことなので訪日中止には触れず(三名同じ内容の今回の礼状)
              4,また鎌倉の古野さん、青井さんが大船の席で
              「来年の3月ごろ、鎌倉の何人かで寧波、上虞に行こうか」と提案していたので
              (古野さん青井さんと鎌倉の演者二、三名)、もしそういう計画が実現した場合、
              表敬訪問を受けてくれるか(また周会長は時々出張とかで長期不在のことがあるので)
              二月末、3月初旬の都合はどうか問い合わせている。この件について12/9までにメールで返信を要求しています。
              もちろん周静書会長の袋には、寧波で塚越さんに周静書会長が揮毫を依頼した書も同封した。

                 

              本日、梁祝会(リャンチュウ)広報部長Tsukaさんのブログ「夢酔独言」で最近の梁祝(リャンチュウ)会の消息が取り上げられましたので例の如く以下転載させていただきました。
                 

              2016年11月17日 (木)

              2016年「梁祝(リャンチュウ)忘年会」を予約。

              10/23の予定だった、中国の「梁祝文化研究会」ご一行12名の訪日が延期となり
              準備していた鎌倉の「戯曲梁祝」公演スタッフたちは、やむを得ず同窓会に変更、そこに我々が参加したわけですが
              今度はこちら(東京)で、忘年会の計画を立てました。


              これが今回揮毫を依頼され、寧波へ送ったTsukaさんの書です

              Photo


              昨年は当日の参加者が大幅に増え、嬉しい事でしたが、今年は10名の個室を予約。

              Hp02s・先ずは、鎌倉「戯曲梁祝(リャンチュウ)」で

              ヒロイン祝英台を演じた女優の青井さん、
               

              ・そして、東洋大学教授の続三義先生、(訪日ご一行に備え、「梁祝伝説」をテーマに学生40名に講演を手配してくださっていましたが、訪日中止で断念。)
              ・さらには、「上虞市英台文化研究会」の陳会長のお孫さんが(現在練馬区在住)、初参加となりました。

              この3名の方を今回のメインゲストとしてお迎えしましょう。

              Hpsまだまだ素晴らしい方々が!
              ・福島市日中友好協会の山田会長・・・・

              ・・・・・・
              ・末席には私(日本梁祝文化研究所広報部長)の10名
              となりました。本日、池袋「養老乃瀧」に(12/9)最終確認して準備完了。
              今回は初対面同士の方が多く、それがまた楽しみです。(^^)v

              posted by: リャンチュウ先生 | - | 08:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              比翼の鳥(ひよくのとり)考
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                 「比翼の鳥」(ひよく-のとり)考  

                    寧波の梁山伯(リャンシャンボ)の墓所がある梁祝(リャンチュウ)文化園に新しくつくられていた「愛情三字経」(いま新しく園内に登場した各種の掲示文を日本語に翻訳する作業をしているのであるが)のなかにある「比翼鳥」に関して、何も知らず、浅学甚だしき訳者は(汗顔しきり)、「比」と「翼」「鳥」をそれぞれ別々にとらえ「鳥の翼にたとえられる」と訳した。

                 

                  これを続三義先生がたまたま目にされ、誤りを指摘してくれた。そして初めて「比翼の鳥」(ひよく-のとり)  なるものを知ることになった。これは日本でも古典にしばしば登場し、知る人ぞ知ることなのであった。
                   

                   なお蛇足ではあるが、調べた経過を以下に付け加える。
                辞書で「比翼」と引くことなど思いもよらず
                「比」と「翼」と「鳥」をそれぞれ別々にとらえた。

                知らないと言うことは恐ろしい、その後辞書で引くと、
                 

                  中国語の辞書でも普通に出てくる語で

                   ★ 比翼[bǐyì]翼を並べて(飛ぶ).

                   ★比翼鸟[bǐyìniǎo] 比翼の鳥.【補足】伝説中の鳥で,仲のよい夫婦のたとえ.    ★〔比翼连理〕bǐyì liánlǐ  [成]〔比翼〕(羽を並べる)鳥と〔连理〕(互いに枝をさしかわし連ねた)枝:愛情の深い夫婦のたとえ.〔在天愿作比翼鸟,在地愿为连理枝〕(白居易·长恨歌)天にありては願わくは比翼の鳥とならん,地にありては願わくは連理の枝とならん.
                    

                また国語の辞書、平凡社の百科事典にも普通に出てくる語である
                ( なおブリタニカにはなかった)
                   ★ひよく-のとり【比翼の鳥】
                (1)中国での、想像上の鳥。雌雄が各々つばさと目を一つずつもち、つねに雌雄一体となって飛ぶという鳥。男女の仲の深いこと、愛情がこまやかなことをたとえていう。羽を交(かわ)せる鳥。比翼。(2)ゴクラクチョウの異名。
                三省堂 『大辞林 第二版』
                   ★ひよく【比翼】 の 鳥(とり) 空想の鳥で、雌雄各一目一翼、常に一体となって飛ぶというもの。男女の契りの深いこと、仲むつまじいことにたとえる。白居易「長恨歌」の「在レ天願作二比翼鳥一、在レ地願為二連理枝一」で有名。▷ 延喜式(927)二一
                「祥瑞 比翼鳥。〈状如レ鳬。一翼一目。不レ比不レ飛〉」 鳥「ごくらくちょう(極楽鳥)」の異名。→ひよく【比翼】 精選版日本国語大辞典
                   ★翼の鳥  ひよくのとり
                中国において,雌雄のつがいが一体となって飛ぶという想像上の鳥。封禅が行われるときには東海から比目の魚が,西海から比翼の鳥がやってくるといわれる一方,《山海経(せんがいきよう)》では崇吾山の蛮蛮とよばれる比翼の鳥が大水をもたらすといい,吉鳥でもあれば凶鳥でもある。白居易(楽天)の《長恨歌》が〈天に在っては願わくは比翼の鳥とならん〉とうたうように,男女の深いちぎりのたとえにも用いられ,〈比翼塚〉はこれにもとづく。
                世界大百科事典
                 

                      梁祝(リャンチュウ)広報Tsukaさんが、自分が続三義先生にまちがいを指摘され訂正したところ、この事を取り上げていただいたので例の如くTsukaさんのブログを以下に転載させていただきました。  

                http://musuidokugen.tea-nifty.com/

                2016年10月30日 (日)

                「比翼の鳥と、連理の枝」とは?

                寧波の"愛情聖地"に設置の『愛情三字経』−その2です。

                Photo今日は【情意長 不離棄 心比翼 両相愛】を(なぶり書き)しましたが、
                この三行目の「心比翼」の意味は「心は比翼の鳥のように」だと。

                では、比翼の鳥って何?となり、一つ勉強になりました。

                03【比翼(ひよく)の鳥】とは、
                雌雄それぞれが目と翼を一つずつもち、2羽が常に一体となって飛ぶという、
                中国の空想上の鳥。夫婦の仲のよいことにたとえられる。

                ここにはないけど、もう一つ
                【連理(れんり)の枝】とは、
                根元が別々の二本の木で、枝や幹が途中で繋がったもの。

                やはり、夫婦の仲のむつまじいことのたとえ。
                「比翼の鳥」と「連理の枝」で【比翼連理(ひよくれんり)】
                男女の深い契りの慣用句だそうです。

                Photo_2全文の意訳は
                愛情は深く長く、互いに離れ厭うことがない
                心は比翼の鳥のように、二人は互いに愛し会う

                さらに調べたら、
                白居易の詩『長恨歌』に、「天に在りては願わくは比翼の鳥と作らん、地に在りては連理の枝と為らん」に基づくそうです。

                posted by: リャンチュウ先生 | - | 18:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                鎌倉の「梁祝(リャンチュウ)同窓会」に参加(10月24日鎌倉)
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                   中国梁祝文化研究会一行12名来日は9/13、午後5時に寧波の周静書会長より連絡があり取りあえず今回はキャンセルになってしまった。
                     鎌倉の戯曲梁祝(リャンチュウ)の青井さん、古野さん、また「協力を惜しまない」という言をいただいた続三義先生にはご迷惑をお掛け

                  してしまった。


                  10/23到着し東京池袋「養老乃瀧」での歓迎交流会、10/24続三義先生には学生40名に「梁祝伝説とは」というテーマで講演をしてもらう手配をしてもらっていた。
                        

                         鎌倉では古野さん、青井さんに、10/24梁祝(リャンチュウ)劇のダイジエスト上演と歓迎交流会の準備を始めてもらっていた矢先であった。劇の上演と、歓迎交流会の準備に突っ走っていた鎌倉グループの勢いはすでに止めることが出来ず、10/24寧波の一行が鎌倉に来る時間に合わせて、予定した小劇場のある同じ場所で(2009年10/3)戯曲梁祝出演者の「同窓会」をするというので、古野さんへの挨拶も兼ねこの同窓会に参加した。
                  以下その様子経過を

                   

                  梁祝(リャンチュウ)広報部長Tsukaさんのブログで取り上げていただいたので、例の如く転載いたします。http://musuidokugen.tea-nifty.com/makoto/2016/04/post-049e.html

                   

                  2016年10月24日 (月)

                  鎌倉の「梁祝(リャンチュウ)同窓会」に参加

                  中国梁祝文化研究会の訪日予定が延期となり、関係者にご迷惑おかけしましたが、

                  007年前に鎌倉で「戯曲梁祝」舞台公演を開催した梁祝スタッフも 、ご一行を「大船の小劇場」にお誘いし、劇のダイジエストを披露し、その後二階で交流食事会を予定していたのです。
                  今日がその日で残念ですが、せっかくなのでスタッフの皆で同窓会を実施すると。

                  Photoそこで、4月に寧波の梁祝公園を訪れた渡辺明次先生、正谷絵美さんと私とでお邪魔することに。
                  その後、渡辺先生が教職員時代の同僚の阿久津先生(上の写真後列赤い服)も参加を申し込まれました。

                  Photo_3←午後5時、舞台公演の主催者であり祝英台の父親役を演じた古野浩昭氏の挨拶。今日までの経緯を皆さんに報告。

                  Photo_7次に、渡辺先生による「寧波報告」と挨拶。
                  「日本で初めての『戯曲梁祝公演』は、中国梁祝文化研究会にとって間違いなく歴史的なことなのです。
                  鎌倉の存在を中国側に知らしめる意義は大きいと感じます。」などと激励されました。

                  Photo_5さあ、お待ちかね、菊酒で乾杯です!

                  続いて、私と青井聡子さんの「寧波報告」↑
                  本場中国での大うけを語られました。
                  左の写真は、右から祝英台の父親役古野氏、そして母親役、中央が梁山伯役の皆さん
                  下の写真は、舞台公演の時のパンフレット↓

                  Photo_613名の役者、スタッフ、協力者が久しぶりに集い、皆さんの近況報告。それと同時に「余興タイム」が始まりました。(下にマルチ写真で)
                  独唱 ”夜来香” 青井
                  独白 ”ハムレット第四独白(原語)” 古野
                  独白 古今東西の名場面の台詞(高森)など
                  あっという間に午後9時、閉会

                  延期となった来年春の中国ご一行に備えるか、逆にこちらから中国へ出向くか?
                  いずれにしても、渡辺先生がこの様子を現地に伝えるでしょう。
                  それは素晴らしい、大船まで遠出した甲斐も楽しさもたっぷり味わえました。(^^)v

                  Photo_6

                  posted by: リャンチュウ先生 | - | 09:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  梁祝(リャンチュウ)広報部長Tsukaさんより、今日嬉しい知らせが
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                    Tsukaさんの「夢酔独言」→

                     http://musuidokugen.tea-nifty.com/

                     

                    寧波に同行してくれた、

                    梁祝(リャンチュウ)広報部長Tsukaさんより、

                    今日嬉しい知らせがありました。


                      常々梁祝(リャンチュウ)広報活動にご尽力いただいているTsukaさん、

                    多忙な仕事の合間を縫って

                    今回の寧波への招待、訪問の写真を取り入れ

                    『梁祝:中国愛情故事ー梁山伯(リャンシャンボ)と祝英台(チュウインタイ)』http://www.liangzhu.jp/index.html

                    「梁祝ブログ」ホームページのトップをリニューアルしてくれました。

                    前の蝶々が舞うトップページも素晴らしいものでしたが新しい情報に更新されています。

                    写真の右側にある三角の→(▷ )をクリックすると次の写真が現れます。
                     

                    posted by: リャンチュウ先生 | - | 18:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    寧波「梁祝(リャンチュウ)文化園で新しく目にした「愛情三字経」の試訳を試みてみました。
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                       今回、寧波で開かれた「東アジア文化の都・2016寧波活動」に招待され、 その中の一部門である「中日韓“梁祝(リャンチュウ)”文化の価値シンポジウム」に参加した。
                          そのシンポジウムの中で「梁祝文化園」を訪れた、研究初期からするとすでに公園を訪れるのは15回以上になる。若干改修の加えられた園内で今回初めて「愛情三字経」なるものが設置されているのを目にした。
                      浅学、管見の範囲内で以下にその大意、試訳を試みた、内容に関して皆様の助言と教えを仰ぎたい。 

                       

                                  画像回転ツール 編集画像    

                      今回新しく設けられていた「愛情三字経」右の人物は同行取材の記者,龔国栄(きょうこくえい)氏。  
                       

                        

                      梁祝文化園の総経理厳先生(右)に「愛情聖地梁祝園」の揮毫を頼まれたTsukaさん(左)

                      愛情三字経        寧波梁祝文化園2016年4月18日
                          

                      試訳
                       梁祝情, 宁波缘; 心相印, 志相投;
                      梁祝の二人のような気持ちを持って、
                      今日ここ愛の聖地寧波に来た私たちの縁;
                      心はぴったりと合い、
                      一緒になりたい志をもって意気投合する;


                                      千年修, 把手牵; 喜乐伴, 苦难随;
                                    前世からの縁でこの世で同じ船に乗り、
                                    共に手を握り牽かん;
                                    喜び楽しみをともにし、
                      苦難をともにし従う

                          前世缘, 今生见; 觅真爱, 笑合欢;
                          今日ここに来た私たち二人の前世からの縁、
                          今この世で出遭った;
                          真実の愛を求め探して、
                          相愛の男女笑い逢瀬を楽しむ;


                                              情意长, 不离弃; 心比翼, 两相爱;
                                           愛情は深く長く、
                                           互いに離れ厭うことがない;
                                           心は比翼の鳥のように、
                                          二人は互いに愛し会う;


                         共风雨, 同船渡; 同患难, 共勉励;
                          共に風雨に耐え、
                          同じ船で困難や生活に立ち向かう;
                          同じく艱難を耐え、
                          共に勉め励ます;


                                            和睦处, 宽容待; 吾清贫, 尔不嫌;
                                            共に和し睦まじく処し、
                                            寛容を持って君を遇する;
                                            吾は清貧なれど、
                                            君は吾を厭うこと無し;


                         爱之重, 比泰山; 情无价, 比天长;
                          愛の重さは、
                          泰山に比べられる;
                          愛情は何物にも比べがたく、
                          天の悠久に比べられる;


                                        相濡沫, 搀扶间; 双飞燕, 同林鸟;
                                         共に愛し助け合い、
                                         共に支え助け合う;
                                         二羽の燕は飛び舞い、
                                         鳥は同じ森に住み遊ぶ;


                         敬如宾, 祈安康; 执子手, 与子牵;
                          互いに賓客に接するように尊敬し合い、
                          健康を祈る;
                          吾は君の手を執り、
                          君と引っ張り合う;

                       
                                              朝夕伴, 长相守; 共偕老, 不负言;
                                            朝夕相伴い、
                                            長く相慈しむ;
                                            共に老いるまで連れ添い、
                                            お互いに誓い約束に背くことはない;


                           良缘订, 心如磐; 一辈子, 永不变;             
                           いまここで良縁を結び、
                           心は磐のように良縁を信じる;
                           これからの一生涯、
                           私たち二人のちぎりは永遠に変わらない;


                                       在此宣,  天地鉴。
                       
                                 いまここ愛の聖地で私たちの愛を宣言する、
                                     天地の神もご高覧あれ。

                       

                        注:ひよくのとり【比翼の鳥】 1 雌雄それぞれが目と翼を一つずつもち、2羽が常に一体となって飛ぶという、中国の空想上の鳥。夫婦の仲のよいことにたとえられる。ひよくれんり【比翼連理】 比翼の鳥と、連理の枝。夫婦の仲のむつまじいことのたとえ。男女の深い契り。
                       

                      posted by: リャンチュウ先生 | - | 13:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |