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  •  梁祝リャンチュウ伝説(梁祝愛情故事)は1500年以上昔の東晋(AD317〜420)の頃に形成され今に連綿と語り伝えられており、中国で四大愛情伝説(梁祝・孟姜女・牛郎織女=七夕伝説・白蛇伝)の一つに数えられる伝説である。
    Tsukagoshi (07/25)
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「鎌倉・戯曲梁祝」古野先生他を江蘇省宜興に招きたいという、3/31の メールについての経過報告。
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    「鎌倉・戯曲梁祝」古野先生他を江蘇省宜興に招きたいという、3/31の メールについての経過報告。もう一つは4/17日、横浜の古野先生のお宅で行われた「鎌倉梁祝寧波上虞訪問団」の飲食持ち寄りの和やかな報告打ち上げ会、最大のニュースは梁祝故事で紙芝居をつくりたいという若い女性が出現!

    老舎「駱駝祥子」の大山先生もお出でになりました(写真右)。

     

    ご報告!   江蘇省宜興(もう一つの梁祝伝説のあるところ)から突然来たメール。
    これは今回の「鎌倉・戯曲梁祝訪問団」のことが寧波、上虞でTVや新聞で報道され、それを見て触発された路先生が送ってきたものであろう。

    以下全経過、再度詳細な具体的な連絡がないと(突然のキャンセル等懸念され)なんともいえないが、4/17日に鎌倉のメンバー(古野・青井・伊藤)にもし実現した場合受け入れる用意があるか確認した。仕事のスケジュール等があるので(少なくとも半年以上前に)具体的になったら詳細を知りたいという

    華夏梁祝文化研究会
    路暁農(ろぎょうのう)先生からの
    3/31の メール  
     

      渡辺先生:こんにちわ!
      (これと同じ内容のメールは正谷さんにも届いていた)
      私は華夏梁祝文化研究会の路暁農(ろぎょうのう)です。昨年私たちは寧波でお会いして、渡辺先生と御面識を頂いております。私はあなたからとても学ぶことが多く、あなたの労をいとわず自費で中日文化交流に貢献する精神に敬服しております。ごく最近、あなた方が寧波の梁祝文化園の舞台で日本版の「戯曲梁祝」の一段を演じられたことを知り、益々感じ入るものがあります。
    今年の4月22日、江蘇省宜興は一年に一度の“観蝶祭”(梁祝の二人が蝶になったことに起源がある)活動と第三回梁祝演劇祭が行われます。私どもは渡辺先生と青井聡子女史、伊藤健康氏、古野浩昭先生に宜興にお出でいただき梁祝文化の考察と併せて、皆さまに日本版の「戯曲梁祝」の一段を演じていただくことを歓迎します。費用のことは私たちが解決いたします。急ではございますが、もしもお出でいただけることが可能であれば、4/22日に間に合うように
    私、路暁農までご連絡をいただけないでしょうか。手配の都合がございますので、以下に連絡先、電話番号を記します。出来ますれば私たちが再び宜興で握手することが出来るように希望しています。江蘇省宜興の梁祝伝説と美しい山野はすべて皆さまのお出でを歓迎しお待ちしております。!

                           春のやすらぎを願って!
                           華夏梁祝文化研究会  路暁農
                                 2017年3月31日

      注:〔华夏〕huáxià  中国の古称:中華〔中 zhōng 华〕に同じ.(寧波が「中国と」名のっているので、江蘇省宜興は「華夏」と名のっているのかも)江蘇省宜興:杭州から高速バスで一時間ほどのところにある善巻寺の境内に奇岩名勝があり、祝英台の墓や陵と称するものがあり梁祝伝説がある。4月末頃大量に蝶が発生し、それと梁祝伝説が結びつき「観蝶節」が行われる。もともと中国の5A級の一大観光名所でもある。                 
        

    このメールをもらい、渡辺明次は上海の周友文を通じて直接「路暁農」先生に連絡を取るように依頼しました。
       その要点は
    周友文さん、お忙しいことでしょうがお願いです。お世話でも下記メールに返信または電話をかけてくれませんか。伝えて欲しいことは、要点1,お招きのお知らせを大変光栄に思います。2,しかし寧波、上虞訪問を終えたばかりで、梁祝の二人も(大変光栄で嬉しいが)仕事の都合がつかない。3,また渡辺明次も非常に光栄だが寧波、上虞訪問を終えたばかりで、経済的にも余裕がない。4,申し訳ないが今回は辞退せざるを得ない。5,必要があれば、梁祝三部作と鎌倉の戯曲梁祝の何枚かの写真、公演時にのDVDのコピーなどを「路暁農」先生宛にEMS便でお送りする用意がある。連絡を終えたら結果を渡辺まで返信ください。
       周友文が連絡を取った後、渡辺に4/3入ったメール

       渡辺先生  ご高覧を請う:
       ご回答の由、この4月に宜興にお出でになることが出来ない事情よくわかりました。渡辺先生にお会いし学ぶ機会を失し、とても残念です。できますれば今後又宜興にお出でになる機会に教えを賜りたく思っています。宜興にお出でになる際は、航空券、滞在宿舎等私どもの方で解決いたします。私に仲介の連絡を取ってきた周友文のいうことには、渡辺先生の「梁祝三部作」、「戯曲梁祝」の写真資料等御贈呈いただけるとのこと、感謝に堪えません。送り先の住所は以下のとおりです。

    (昨年の寧波でのシンポジウムで

    路暁農先生写真の赤いベストの人)

                            路暁農 2107年4月3日

     

     

        これで辞退したつもりでいたところ、こんどは正谷さんにメール、そして電話が入りました。正谷さんは突然の電話に、寧波の周静書会長からの 電話と勘違い(寧波の梁祝文化園で春のお祭りがあるなどと聞いていたので)、朝一番で渡辺に正谷さんから電話が入り、どうするということになり(基本、寧波の周会長から直接電話がということであれば辞退は出来ないと思い)、少なくも渡辺一人でもなどと相談した。
          その後、もし寧波の招待であるなら、詳細なスケジュールを知りたいと思い、渡辺は再び上海の周友文に寧波の周静書会長に確認の電話をしてもらったところ、周会長は、「正谷さんにそのような電話もしていないし、お祭りの計画もない」ということで、正谷さんが突然の電話を誤解していたと判明。そういうことであれば渡辺としても、3月、そして又4月と無理は出来ないと決断。
        そして渡辺が辞退する連絡を周友文を通じて路先生に伝えた直後、再び以下のメールが正谷さに入りました。


    正谷さんからのメール
    路先生から先程メールありました。
    2017/04/05 (水) 9:37


        宛先日本正谷絵美:

           絵美女史:
         ご返事の趣旨すべて受け取りました。今回あなた方日本の「梁祝会」を江蘇省宜興の“観蝶祭”の活動にご参加いただくべく、ご招待しようとした件は私「路暁農」が昨年寧波でお会いしたご縁から発議提出したものです。
       少し前に渡辺明次先生が先生の学生、周友文を通じて連絡してきた趣旨、「古野先生、青井聡子女史、伊藤健康君は突然のことで仕事など都合がつかず宜興にお出でいただくことが出来ない」むね了解いたしました。また渡辺先生ご自身も寧波、上虞の訪問よりお戻りになった直後で、今又4月22日に宜興に行くのは無理とのことわかりました。それで今年の宜興の“観蝶祭”では展示その他の内容に変更いたします。しかしどうか渡辺先生にお伝えいただきたいのですが、心より日本梁祝文化研究所渡辺明次先生、研究所主任正谷絵美女史、
    祝英台を演じた青井聡子女史、梁山伯を演じた伊藤健康氏、日本版話劇「戯曲梁祝」の作者古野浩昭先生の5名の方に、来年(2018年)に江蘇省宜興で行われる“観蝶祭”と“梁祝演劇祭”の活動に参加いただきたいのです。いずれ具体的な日時スケジュール(だいたい2018年4月末)等はまた別にご連絡いたします。交通費、宿泊滞在費用はすべて宜興側で解決いたしますので、どうかあらかじめご準備いただきますよう。
    春うららかな日に!

     

                         路暁農 2107年4月5日
    正谷さんから:

     

    一年後の予約が入りましたね。その際の交通費、宿泊費は全てあちらの負担とのことなので、良かったですね。
     

    以下渡辺の正谷さんへの返信
    それじゃまあ、一年後についてはまたお会いする機会にご相談するということで、今回の騒動は終わりということですね。先ほど送った「梁祝三部作・鎌倉のポスターと写真・鎌倉の公演DVDのコピー4枚」EMS4/5発送しました、十分に感謝の気持ちは伝わると思います。(EMS便混雑のため二週間もかかったが4/20に追跡番号で配達済みを確認)
     

      渡辺はこれまでに二回調査研究のため宜興へ行っている、写真はその時のもの
       写真解説1,赤ベストが路暁農先生、祝英台の墓

    posted by: リャンチュウ先生 | - | 09:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    上虞でのTV報道「梁祝訪問団」
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      渡辺先生へ

      失礼しました、薄くて全然きがつきませんでした。

      カンタンに開いたので、Youtubeに載せました。

       

      これから出かけるので、今日はここまでしか出来ませんが

      ご活用できれば、幸いです。

      あと、渡辺先生から、PowerDVDソフトをもらっているので

      そちらもたぶん出来ると思いますが、不用でしたね。

      塚越

      速報、4月14日に今回の寧波、上虞「梁祝訪問団」の通訳をしてくれた上海の周友文さん経由で上虞の祝英台研究会会長「陳秋強」先生より上虞でのTV報道が送られてきました。ただいま梁祝広報Tsukaさんが「ユーチューブ」にアップしてくれました。

      写真中心の人物が陳会長

      https://youtu.be/h8NToZq5FEw

       

      2017/04/15 に公開

      約10年前、中国の愛情故事「梁祝(リャンチュウ)」を、日本の作者が鎌倉で戯曲にして公演されましたが、そのスタッフが、2017年3月に、ゆかりの聖地、上虞へ訪問、一部を実演されたのです。そのニュースがTV報道されました。(中国語)

      posted by: リャンチュウ先生 | - | 11:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      「戯曲梁祝リャンチュウ」鎌倉、2017年3月寧波上虞訪問団速報2!
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         鎌倉「戯曲梁祝リャンチュウ」戯曲作者:古野浩昭先生、祝英台(チュウインタイ):青井聡子女史、梁山伯(リャンシャンボ)伊藤健康君、2017年3月寧波、上虞訪問速報2!
           
        上虞賓江小学校(祝英台伝説伝承基地)表敬訪問

        新聞記事の翻訳、写真の整理などがまだ終わっていないのですが、梁祝広報Tsukaさんにご報告のため取りあえず、写真VTRなどを説明もつけずにお送りしたところ、早速今朝以下のメールがありました。このままにしておくのはもったいないので速報として

        上虞の賓江小学校表敬訪問時生徒によって演奏された笛の梁祝(リャンチュウ)のメロディーがあまりにも秀逸であったので、一刻も早く皆さまにお知らせしたく,Tsukaさんにお送りいただいたYouTubeアドレスを速報としてアップいたしました。

          寧波梁祝文化園で地元TV局(寧波日報)のインタビューを受ける

                                      上虞の祝府(祝英台チュウインタイの屋敷)で

                「上虞チャイナドレス協会」の人達による歓迎!

         

        今朝のTsukaさんからのメールです
        渡辺先生へ
        写真は数が多くて、まだ全部見ておりませんが、
        動画のほうは、3つをYouTubeにアップしました。
        それぞれのURLでご確認ください。

         

        以下昨日更新されたTsukaさんのブログ「夢酔独言」の転載です。

        2017年4月 1日 (土)

        寧波〜上虞訪問の「梁祝会」鎌倉演劇組速報ー第2弾!

        鎌倉「戯曲梁祝(リャンチュウ)」の作者:古野浩昭先生、祝英台(チュウインタイ):青井聡子女史、梁山伯(リャンシャンボ)伊藤健康君の訪中速報です。

        Photo_3一昨日、人民日報に掲載された記事を書きましたが、
        今日、同行された渡辺明次(梁祝先生)から、たくさんの写真とビデオが郵便で届きました。

        その中から動画を3つYouTubeにアップしました。↓

        日本で初の、戯曲「梁祝」を演じた祝英台と梁山伯が、本場寧波でテレビ局(寧波日報)のインタビューを受ける。https://youtu.be/XC2cfUMO4K8

        日本で初の、戯曲「梁祝」を演じた鎌倉演劇スタッフが、本場、中国・上虞の祝英台の屋敷(祝府)で公演!https://youtu.be/oAr5DZHl8uA

        中国・上虞の賓江小学校(梁祝伝説伝承基地)へ交流表敬訪問。生徒たちが「笛による梁祝メロディー」で歓迎、秀逸な演奏でした。https://youtu.be/uBDPNgGSJVw

        私(梁祝会・広報部長)としては、時間があるときに、梁祝愛情故事・日本版公式サイトに詳しく更新する予定です。(^^)v

        posted by: リャンチュウ先生 | - | 09:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        「戯曲梁祝リャンチュウ」作者古野先生と梁祝を演じた青井さん、伊藤君、寧波・上虞訪問について塚越さんからもたらされた第一報
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          いま帰り着いたばかりですが、梁祝リャンチュウ広報部長Tsukaさんから嬉しい第一報がありました。ブログをそのまま転載させて頂きます。寧波、上虞の様子を整理してアップいたします。

          2017年3月30日 (木)

          訪中した鎌倉の「戯曲梁祝」スタッフ一行が、人民日報に!

          Photo先週末、梁祝(リャンチュウ)愛情故事ゆかりの地へ訪れた、「戯曲梁祝」鎌倉公演のスタッフが、
          「人民日報」日本語サイトに掲載されている、というニュース!
          渡辺明次先生著書の出版元、段躍中編集長から知らされました。

          見出しは、『日本版民話劇「梁祝」、浙江省寧波市で公演』、2ページに渡って掲載されています。

          日本語で具体的に紹介されているので、是非ご覧ください→「人民網日本語版」2017年3月29日
          写真は1ページ目に載った、青井さん(祝英台役)と伊藤君(梁山伯役)

          2私は東京で報告を待ってますが、その前にこのような第一報を知り嬉しい限りです。

          せっかくなので、渡辺明次先生(梁祝関連)の著書、訳書(3部作)を紹介しましょう。
          (下の写真はそれぞれの表紙)
          ★第一弾梁山伯祝英台伝説の真実性を追う
          (渡辺明次著、日中対訳版)
          ★第二弾小説リャンシャンボとチェウインタイ
          (故趙清閣著、渡辺明次訳、日中対訳版)
          ★第三弾梁祝口承伝説集
          (周静書編、渡辺明次訳)


          Photo_2

          posted by: リャンチュウ先生 | - | 20:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          「戯曲梁祝」2009年10/3鎌倉公演の中心人物3名、戯曲作者、古野浩昭先生、祝英台を演じた青井さん、梁山伯を演じた青年、3/26〜3/31寧波、上虞訪問がついに実現!
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            「戯曲梁祝(リャンチュウ)」2009年10/3鎌倉の公演の中心人物3名、

            戯曲作者、古野浩昭先生、祝英台(チュウインタイ)を演じた青井さん、梁山伯(リャンシャンボ)を演じた青年、3/26〜3/31寧波、上虞訪問がついに実現!

             

                                                         2009年10/3鎌倉公演舞台挨拶
              渡辺が中心となり寧波・上虞との連絡調整を行いその友人で(昨年も寧波に上海から駆けつけてくれた)阿久津先生にも同行してもらうことになり、ホテルの予約等に全面的に協力してもらった。
            またいま上海で働いている渡辺の湘潭大学時代の学生「周友文」さんが、上海から我々に合流し通訳として同行してくれることも決まった。

              

            祝公遠を演じた・戯曲梁祝作者「古野浩昭」先生

             

            梁山伯を演じた伊藤君                                      

             

               寧波2017年3/26〜3/31「鎌倉戯曲梁祝訪問団」日程概略
               寧波での3/26と3/27については当初阿久津先生が予約したホテルはキャンセルして欲しいという寧波の周静書(中国梁祝文化研究会会長)の指示を受け新たに寧波側により「寧波金港大酒店」が我々のために予約された。二日間の滞在費用はすべて負担するとの連絡を受けた。夕食を兼ねた交流会では鎌倉公演(2009年10月3日)で祝英台(チュウインタイ)を演じた青井さん、梁山伯(リャンシャンボ)を演じた伊藤君により戯曲梁祝の一段を寧波・上虞で演じてもらうことになっている。
              

                3/28の上虞では祝英台研究の重鎮、陳秋強会長の周到な手配で、以下のことが予定されている。
            賓江小学校郷賢教育文化節(記念)系列活動
            梁祝文化伝承基地における“中日芸術交流”
              活動時間:2017年3月28日午後16:00-17:00
              活動地点:賓江小学校博文校区4楼接待室
              参加人員:陳秋強会長、日本の友人5名、房校長、賈炯炬(かけいきょ)、
            鄭立忠、馮菊迪(ふうきくてき)、

            生徒達。

            迫真の祝英台青井さん

                                                                           

             

             活動内容                                 

             一、合同記念撮影、校内、教室参観、
             二、伝承文化の紹介 

                1,陳秋強先生による梁祝等特別紹介VTR放映
                馮菊迪(ふうきくてき)先生による賓江小学校が伝承する郷賢文化、梁祝文化活動、紹介VTR放映(課外実践活動、美術・音楽活動、陳秋強先生が生徒を指導し、現代の子供達が、祝英台の音楽や学問を愛した精神を如何に伝承しているかを紹介説明する。

            三、芸術交流:

              1,現場での書画実演:賈炯炬(かけいきょ)先生による,玉水河(祝英台の故郷の河)の山水画をその場で描く。
              2,陳秋強先生が書を書く実演:対聯(つい れん対句)を書く。いずれもその場で日本の友人に贈呈する。3,生徒二人による、「笛による梁祝」・「二胡による梁祝」
            のメロディー演奏

             

            posted by: リャンチュウ先生 | - | 18:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            戯曲作者、古野浩昭先生、祝英台(チュウインタイ)を演じた青井さん、梁山伯(リャンシャンボ)を演じた青年の寧波、上虞訪問実現!
            0

                 

                  梁祝(リャンチュウ)会広報部長Tsukaさんのブログ「夢酔独言」で本日、梁祝(リャンチュウ)会のことを取り上げていただきましたので、転載させていただきます。

               

                「戯曲梁祝(リャンチュウ)」2009年10/3鎌倉の公演の中心人物3名、戯曲作者、古野浩昭先生、祝英台(チュウインタイ)を演じた青井さん、梁山伯(リャンシャンボ)を演じた青年、3/26〜3/31寧波、上虞訪問が実現。引き続き3月26日までに寧波入りが可能な人の参加を募っています。現在3/26、3/27寧波、3/28上虞ということで表敬訪問の日程と滞在ホテルを連絡し返信を待っている。


                 昨年10月に寧波から中国梁祝文化研究会会長を中心とする一行が日本を訪問する計画を知らせてきて「梁祝会」と鎌倉の「戯曲梁祝」の方々を訪ね交流したいとの申し出があり、たくさんの方々の支援をいただいて東京での交流会、鎌倉での交流会、東洋大学、続三義先生の協力を惜しまないとの言をいただき東洋大学で「梁祝伝説とは」というタイトルで講演までしていただく計画をしたが、突然訪日中止の知らせが舞い込んだ。鎌倉ではもうストップできない会場設定等の準備をしていた。それは申し訳ないと梁祝会東京組は寧波一行の鎌倉訪問が予定されていた日に、鎌倉公演の出演者が集まり同窓会(残念会)を開いている会場に飛び入り参加した。


                その席上、寧波、上虞訪問の話が持ち上がり、大いに盛り上がった。その結果最終的に
              戯曲作者、古野浩昭先生、祝英台(チュウインタイ)を演じた青井さん、梁山伯(リャンシャンボ)を演じた青年、3/26〜3/31寧波、上虞訪問が実現することになった。

                  

              以下Tsukaさんのブログ「夢酔独言」↓

              2017年2月18日 (土)

              懐かしの、梁祝(りゃんちゅう)日誌、全22編。

              Vol_152来月予定の、梁祝会での訪中に向け、鎌倉の古野さんから期待をこめたメールが届く。

              古野さんは「戯曲梁祝」の作者、日本で初めて舞台公演を鎌倉で実現させた方で、
              「8年前に綴った掲題”日誌”を再度、見ました。あのころの”青春真っ盛り’の高揚感を懐かしく思い出しました…(以下略)

              Vol_112この日誌とは、当時私が梁祝のウェブサイトに連載でアップした舞台裏(全22編)の話です。
              古野氏が書かれた文章ですが、時間がある方は読むとおもしろい。

              Vol_141その中で、私にとって懐かしい写真を載せました。(何枚も載せられないので以下の日誌ページをクリックしてご覧ください)

              日誌9、作者で監督の古野氏が祝英台の父親役も演じる,
              日誌11、蝶々になるシーンをバレエで演じた大ちゃん(祝英台になって踊る)
              日誌14、我ら「梁祝会」が東京から見学に訪ねる(私が題字を揮毫)
              日誌15、梁山伯と祝英台の衣装合わせとポスターが出来上がる
              日誌22、鎌倉舞台公演が無事終わりホッとしている古野氏

              Vol_07←そして、日誌7は、私とヒロイン(祝英台)を演じた青井さんとの2ショット。
              銀座の画廊での個展を観に来てくださった時の写真がなぜか?掲載されていました(笑)

              これらの写真は、古野氏のメールの意向に反し私の気分でセレクトしたものですが、写真はまだあだあるので、訪中したら是非、現地の会長たちに報告してくれることでしょう、
              期待しています。(^^)v

              posted by: リャンチュウ先生 | - | 09:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              『小説「梁祝リャンチュウ」の著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情』 という話から、老舎の「駱駝の祥子」朗読会へ、
              0

                 

                2017.02.07 Tuesday

                0

                 Tsukaさんと『小説「梁祝リャンチュウ」の著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情』 という話から、老舎の「駱駝の祥子」朗読会へ、
                 

                2/5梁祝リャンチュウ広報Tsukaさん、阿久津先生と一緒に「鎌倉演劇人の会」(戯曲梁祝リャンチュウの作者」の古野浩昭先生が中心となる)の老舎の「駱駝の祥子」朗読会に行ってきた。
                   梁祝(リャンチュウ)会との関連で本日Tsuka
                さんのブログ「夢酔独言」で取り上げられたので、ここに転載させていただきました。

                 

                以下Tsukaさんのブログです。

                2017年2月 5日 (日)

                [戯曲]駱駝祥子 朗読発表会へ

                午後1時半、渡辺明次(梁祝先生)と茗荷谷駅で待ち合わせ、放送大学(東京文京学習センター)の発表会場へ。

                Photoその経緯や詳細は前回のブログで書きましたが、[戯曲]駱駝祥子(らくだのシアンザ) 朗読発表会です。→

                ところで、主催は放送大学生団体「駱駝祥子」同好会。
                我ら「梁祝(リャンチュウ)会」との関係は?それがジワリと深く?あるのです(笑)

                01今日の朗読会の初っ端は、7年前、日本で初めて「[戯曲]梁祝」を演じたスタッフ「鎌倉演劇人の会」の皆さん。
                ←「駱駝祥子・第一幕」を日本語で朗読、代表世話人の古野氏(左端)も出演です。
                さすがに舞台俳優たち、台本を手にするも身体が動き役者に扮します。

                02その中に、我ら「梁祝会」の正谷絵美さんも出演、このたび女優デビューです!(写真中央)→
                死んでしまう母親役なので短いセリフでしたが熱演でした。

                Iその後プログラムは、同じ第一幕の一部を放送大学学生グループによる中国語での朗読。
                ←続いて明治大学の学生さん2名は、なんと中国語と日本語で朗読。(写真)
                演技力は素人ながら、話すスピードには圧倒されました。
                この発表会全体の演出を企て成功させたのは大山潔先生(翻訳者)のご尽力でしょう。

                単なる朗読会とは違い、舞台背面には北京人民芸術院の舞台写真が場面ごとに映し出される演出や、全体の解説。さらに自ら中国語での朗読も。(下の写真中央)
                きっと学術的観点に立ち、日中文化交流を切に願う心の現れでしょう、感動しました。

                Photo_2古野代表世話人も一言:
                「中国現代劇に関するこのような会が日本で初めて、と知って、うれしく思います。日中文化交流は池袋が先発していますが、放送大学・茗荷谷が発信するニューウェーブはこれから益々盛んになるでしょう。頑張りましょう。」

                 

                 

                Photo_3Photo_5そして、さらに、今日の発表会とは離れますが、日本で唯一の梁祝研究家・渡辺明次先生が過去に、「梁祝愛情伝説」と「駱駝祥子」とが繋がる、新発見のブログを書かれていたのです。↓
                小説梁祝の著者「趙清閣」(左)と、駱駝祥子の原作者「老舎」(右)の恋愛事情

                posted by: リャンチュウ先生 | - | 08:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                戯曲梁祝の作者古野浩昭氏が関わる、老舎の「駱駝の祥子」の戯曲化にあたり、正谷さんを演者として誘い・・・・・・
                0

                    Tsukaさんのブログ「夢酔独言」に梁祝会の主要メンバーであり2016年4月寧波で開催された「東アジア文化の都・2016寧波活動」における「中日韓“梁祝リャンチュウ”文化シンポジウム」にも参加してくれた正谷さんが、戯曲梁祝の作者古野浩昭氏が関わる、老舎の「駱駝の祥子」の戯曲化にあたり、正谷さんを演者として誘い・・・・・・と触れられているのでここに転載いたします。

                  写真→老舎(真ん中)・上海師範大学史承鈞Shi Cheng Jun教授を訪問したとき(左)・若き日の趙清閣(右)

                   なお老舎に関しては、小説「梁山伯と祝英台(リャンシャンボとチュウインタイ)」の著者:趙清閣との恋愛事情に関してこの梁祝ブログ2012年10月に渡辺明次の未熟な試訳がある。
                      →
                  http://blog.liangzhu.jp/?month=201210

                  以下 Tsukaさんのブログ「夢酔独言」

                   

                  2017年2月 1日 (水)

                  老舎の名作、小説『駱駝祥子』の朗読発表会

                  S今度の日曜日(2/5)に[戯曲]駱駝祥子(らくだのシアンザ) 朗読発表会が、放送大学(茗荷谷)で開催されます。

                  Emi_3この第一幕に、我が梁祝(リャンチュウ)会の正谷絵美さんが出演、女優デビューです!

                  「鎌倉演劇人の会」代表世話人の古野さん曰く、舞台劇さながらの’演読’でみなさんを魅了するはずです。

                  その後、東方書店刊『戯曲駱駝祥子』(原作 老舎/脚本 梅阡)を訳注された大山潔先生自らご参加いただき、お話しいただく予定だそうで。

                  100816←ところで大山先生とは7年前、[戯曲]梁祝のDVDに中国語の字幕を入れる
                  相談でご協力いただき、何度かお会いしたことがありました(写真中央)

                  Photo_2これはその時いただいた本ですが、これが元になってるのかな?→

                  正直なところ、私は老舎の名作と言われるこの物語をよく知らないのですが、
                  数奇な運命に弄ばれ、駱駝と呼ばれた男の物語だそうで、
                  きっと感動することでしょう。当日が楽しみです。(笑)

                  posted by: リャンチュウ先生 | - | 08:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  梁祝(リャンチュウ)を日本に正しく根付かせるために:梁祝(リャンチュウ)会新年会
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                     梁祝会新年会、詳しく梁祝広報Tsukaさんのブログ「夢酔独言」で取り上げていただきましたので以下に転載させていただきました。
                     

                    2017年1月19日 (木)

                    今日は、梁祝(リャンチュウ)新年会

                    梁祝先生こと渡辺明次先生を中心とした「梁祝会」は、一時期盛り上がりを欠いていた時もありましたが、
                    Photo_3一昨年あたりから次第に新メンバーが加わり、さらなる理解者が参加、盛り上がってまいりました。

                    特に昨年春の中国(梁祝の聖地)訪問による友好交流の成果が着実に現れています。

                    今回の新年会は、なんと、駐日中国大使館の薛公使が会場まで手配してくださったのです。

                    4shotここは新橋の北京ダック 楽楽屋 新橋店。
                    薛剣(公使参事官)はじめ、有能な部下3名を紹介、計15名の楽しい会となりました。

                    ←写真左から、女優の青井聡子、薛公使、正谷絵美、山田明生福島県日中友好協会会長。

                    3shot02美人二人が寧波旅行以来、毎度和服で参加、スゴイのりでうれしいかぎりです。
                    そして右の写真、両手に花で嬉しそうな?瀬野清水・前重慶総領事は、現在芸能プロダクション(ジャニーズ事務所)にも在籍で活躍!→

                    そして、そして、私から薛剣公使に、今年の干支で「鶏」の書を贈りました。↓(確か一昨年の忘年会では「猿」でした)

                    Photo_2でも、大使館の方が他に3名も見えるとは知らなかったので、残りの2枚を女性の方々に。

                    3みんな揃って再度パチリ→

                    私の隣の女性(劉さん)は、文化担当で「梁祝会」には大変興味を示してくれました。

                    渡辺先生が写真をたくさん撮ってくれたので、みんな載せちゃいましょう。

                    Img_0062_2一人ひとり紹介しきれないけど、皆さん素晴らしい経歴をお持ちの方々。
                    年齢はバラバラでもノリが良くってスゴイ盛り上がりでした。

                    3shot今回は大使館の方々を除くと、皆さん日本人。

                    昨年暮れの忘年会にも毎回ご参加くださっている、元北京外国語大学教授の続三義先生(現東洋大学教授)が急遽参加できず残念でしたが、
                    今年はスタートから前途洋々たる船出?!なんて期待したいところです。

                    4shot_2おまけに、お別れのワンショット。
                    帰り際にまたまた美女2名にはさまれて、浦野紘一(元公明新聞記者&前橋市議)さんもご挨拶。

                    という、歴史と文化の交流を掲げて、
                    明るく元気な梁祝(リャンチュウ)新年会でした。(^^)v
                     

                     

                      (渡辺)後記:

                      中国大使館の書記官「劉贇(リュウイン)」女史が文化担当ということなので、「梁祝(リャンチュウ)を日本にみんなのブログ」の紹介と併せて早速、2009年10/3に鎌倉で上演された戯曲梁祝(リャンチュウ)DVDを5枚コピー、梁祝に関する各種報道記事と参考資料を昨日の写真も印刷してお送りした。
                     

                    posted by: リャンチュウ先生 | - | 17:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    寧波・上虞への問い合わせに返信あり、その報告を兼ね梁祝(リャンチュウ)会の忘年会
                    0

                           池袋養老乃瀧で梁祝(リャンチュウ)会の忘年会を開いた。

                      →『夢酔独言』  http://musuidokugen.tea-nifty.com/   その様子を梁祝(リャンチュウ)会広報部長Tsukaさんのブログで取り上げていただいたので以下に転載させていただきました。

                       

                      ↓梁祝(リャンチュウ)会広報部長Tsukaさんのブログです

                      2016年12月10日 (土)

                      昨夜は、梁祝(リャンチュウ)忘年会。

                      今年は梁祝会にとって、春から驚くべき出来事と予期せぬ事態が繰り返され、大変有意義かつ希望に満ちた一年となりました。
                              渡辺明次(梁祝会会長)が「お集まり頂き、報告会兼ねた忘年会を開きたい」と。

                      Photo私(広報部長)が幹事となり、大変お世話になった方々に予定を尋ね10名の個室を確保。
                      暮れの慌ただしい 中、遠方からご参加いただき実り多きものとなりました。

                      本日の特別ゲストは、

                      日本に留学中の陳一帆君(20才)、春の訪中で大変お世話になった上虞市英台文化研究会・陳秋強会長のお孫さん。(私の隣の男性)↑
                      来年の干支の「鶏」を差し上げました。(もちろん皆さん全員の分も持参)

                      01次に、鎌倉の舞台公演でヒロイン祝英台(チュウインタイ)を演じられた女優の青井聡子さんがはるばる和服姿で参加くださいました。

                      Photo_3そして、福島から福島市日中友好協会の山田会長(82歳)。山田さんは東北で9件の「養老乃瀧」を経営、我々「梁祝会」の会場もお酒も料理も毎度甘えさせてもらっています。

                      今日に予定を取っていただけた、続三義先生(東洋大学教授)は、渡辺先生の訳本の監修(監訳)以来ずっとお世話になっています。

                      Photo_2最後に仕事で遅れて駆けつけてくれたのが正谷絵美さん、何と、彼女も和服で!→
                      (写真中央)中国語が堪能なおかげで春の訪中では大変助かりました。

                      まだまだ紹介するに足る方々ばかりですが、この辺で割愛させていただき、
                      皆さん年齢差を超えて盛り上がってます。
                      うるさいくらいに皆よくしゃべる(笑)

                      03どうやらヤバイ話が進んでるようで、それは
                      「来年3月にみんなでまた訪中しましょう」なんて事になりつつあります。
                      でも今年も考えていなかったことが実現してしまったのだから、どうなることやら?

                      それはともかく、梁祝会をずっと続けていく元気が出ました。ご多分に漏れず「継続は力なり」でしょう。
                      ところで、遠方からの皆さんホテルを取ってるそうで、おやすみなさい。(^^)v

                         

                       

                      以下は返信の内容です。

                      写真は、鎌倉:戯曲「梁祝(リャンチュウ)のみなさん

                             最近の梁祝(リャンチュウ)会の消息:先週11月7日EMS便でA4の大きさの書類便三通を上虞・寧波に発送したところ、上虞の郷賢研究会(英台文化研究会)「陳秋強」会長・寧波の梁祝(リャンチュウ)研究会「周静書」会長からこちらの問い合わせに関して返信をもらった。問い合わせの要点は
                           『4,鎌倉(戯曲梁祝リャンチュウ)の作者古野さん、(祝英台チュウインタイを演じた女優)青井さんが大船の席で「来年の3月ごろ、鎌倉の何人かで寧波、上虞に行こうか」と提案していたので(古野さん青井さんと鎌倉の演者二、三名)、もしそういう計画が実現した場合、表敬訪問を受けてくれるか(また周会長は時々出張などで長期不在のことがあるので)二月末、3月初旬の都合はどうか問い合わせている。この件について12/9までにメールで返信を要求しています。』
                      であった。以下の内容の返信をもらったので、その報告も兼ね、池袋養老乃瀧で梁祝(リャンチュウ)会の忘年会を開いた。


                          尊敬する渡辺明次先生
                          あなたにお送りいただいた書状と写真資料を11/15日に拝受いたしました。書状にある日本における「鎌倉の戯曲梁祝の作者及び演者」古野浩昭先生、青井聡子女史の御一行が来年の春節以降の2月末あるいは3月上旬上虞を訪問したいという計画、心より歓迎いたします。それで、ご計画が決まりましたら事前に、訪問者のメンバー、人数をお知らせ下さい。上虞への訪問日時、またなにか要求がありましたらお知らせ下されば、私どもは必ず真摯におもてなしいたします。“梁祝伝説に理解を示すものはみな家族です”、私、陳秋強は貴賓「戯曲梁祝演者」の上虞へのお出でを心待ちにいたしております。また、古野浩昭先生にはすでに単独で二回も上虞にお出でになっているということですので、どうか先生に、「今後上虞にお出でになるときはいつでも、必ず事前にお知らせ下さい」とお伝え下さい。そうすれば私は必ずやきちんとおもてなしいたします。  
                                    2016・11/15 (上虞)陳秋強   

                       

                         渡辺明次先生
                         あなたにお送りいただいた写真と資料ありがとうございます!ここしばらく外国に出張しておりましたので、返信が大変遅れましたことをお許し下さい。  お手紙の趣旨承りました。私たちは来年の春あなた方が再び寧波を訪問され、一緒に梁祝文化に関する交流をすることを心より歓迎いたします。
                        毎年3月の末に寧波の高橋にある梁山伯廟では高橋会文化大記念祭(大節句、大縁日)が催され、参拝に訪れる人で梁山伯廟はとても賑やかです。  
                      それでもしあなた方が再び寧波に来られるということであれば、3月下旬のこの時期にお出でになることがベストです。寧波を訪問されたときの活動、行動に関しては私、周静書がきちんと調整手配いたしますが、上虞を訪問することに関しては渡辺先生の方で陳秋強先生に連絡を取り具体的な日程行動計画を調整して下さい。
                      またどうか私,周静書に代わって、塚越先生、青井聡子女史、正谷絵美女史、古野先生と日本の梁祝会の友人達によろしくお伝え下さい。またその他の再訪に関する言い尽くせない事柄はどうか引き続き連絡を下さい。
                            2016・12・6  
                      中国梁祝文化研究会会長 周静書

                          
                        3月下旬の高橋会文化大記念祭(大節句、大縁日)はいつがベストなのかを問い合わせたところ、現在の予定では3/25〜3/30なのだが、これはまだ協議相談中であるという返信をもらった。预计在3月25---30日之间,正式哪一天还在商议中。それでさらに具体的にメインの日について返信を要求している。    
                        注:『高橋』は梁山伯廟(梁祝文化園)のある場所の地名。

                       

                       

                      posted by: リャンチュウ先生 | - | 08:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |