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  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    渡辺明次 (09/11)
  • 「孟姜女口承伝説集」に前文を書いていただいた蘇州の馬漢民先生東京へ、神保町と国会図書館に同行。明代の文学者、蘇州の人、馮夢竜(ふうむりゅう)の記念館開設準備のための来日。
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    えり (09/09)
  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    えり (09/09)
  •  梁祝リャンチュウ伝説(梁祝愛情故事)は1500年以上昔の東晋(AD317〜420)の頃に形成され今に連綿と語り伝えられており、中国で四大愛情伝説(梁祝・孟姜女・牛郎織女=七夕伝説・白蛇伝)の一つに数えられる伝説である。
    Tsukagoshi (07/25)
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  戯曲梁祝(リャンチュウ)で祝英台(チュインタイ)を演じた女優、青井聡子さんの活躍を伝えるTsukaさん(梁祝広報部長)のブログ「夢酔独言」の転載です。
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    2017年8月 2日 (水)

    今年も、青井聡子さんお芝居のお知らせ。

    Photo舞台女優の青井聡子さんは、今や、我ら「梁祝会」にとって重要な存在。
    今年の春の中国遠征では"戯曲・梁祝(舞台劇)"を披露、その活躍を梁祝ホームページのメインに取り上げたので是非ご覧ください。
    ←(写真はそのときの舞台衣装)

    さてその青井さんが、鎌倉の地元の仲間と地元でお芝居をしたいとの思いで「The湘南会」を発足させ、今回が第3回公演だそうです。

    そういえば去年の7月に観劇したお芝居は第2回公演だったのですね。

    Photo_2今度のお芝居は、佃典彦作+演出『タネも仕掛けも』。
    作者の佃典彦氏は岸田國士戯曲賞を受賞された方で自ら演出されると!

    お恥ずかしながら私には、作者や題名を聞いても全く疎いのですが、
    いつも観劇していくうちに、そして青井さんの演技をみていると、どんどん引き込まれていくのです。劇場は小規模ながら今回も楽しみです。(笑)

    Photo_4私が希望した9月2日の土曜日の部に、偶然にも、みんな集まれそうで嬉しい!またまた楽しみです。

    となれば、観劇後は「梁祝、暑気払い大会」でもやりますか!(^^)v

    PS.ところで青井聡子さんは「鎌倉しふぉんケーキ」の社長さんなのです。
    宣伝しちゃいましょう、こちらのサイトをご覧ください。季節を取り入れたメニューが人気で、メディアにもたくさん紹介されています。

    posted by: リャンチュウ先生 | - | 14:01 | comments(0) | trackbacks(0) |









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