Search
Calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>
New Entries
Recent Comment
  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    渡辺明次 (09/11)
  • 「孟姜女口承伝説集」に前文を書いていただいた蘇州の馬漢民先生東京へ、神保町と国会図書館に同行。明代の文学者、蘇州の人、馮夢竜(ふうむりゅう)の記念館開設準備のための来日。
    渡辺明次 (09/11)
  • 「孟姜女口承伝説集」に前文を書いていただいた蘇州の馬漢民先生東京へ、神保町と国会図書館に同行。明代の文学者、蘇州の人、馮夢竜(ふうむりゅう)の記念館開設準備のための来日。
    えり (09/09)
  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    えり (09/09)
  •  梁祝リャンチュウ伝説(梁祝愛情故事)は1500年以上昔の東晋(AD317〜420)の頃に形成され今に連綿と語り伝えられており、中国で四大愛情伝説(梁祝・孟姜女・牛郎織女=七夕伝説・白蛇伝)の一つに数えられる伝説である。
    Tsukagoshi (07/25)
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
「戯曲梁祝リャンチュウ」の書、新バージョンの揮毫の便りと寧波の「梁祝文化園」春節イベントの様子。
0

       

    常々全面的なご支援をいただいている梁祝広報部長、書家でもあるTsukaさん、寧波訪問の時、現地でのその書の評価は尋常ではなく何枚も揮毫を依頼された。
    2009年「戯曲梁祝」鎌倉公演にあたり揮毫していただいた書を10年あまり持ち歩いているうちにボロボロになってしまったので、新しく揮毫を依頼していた。
    本日Tsukaさんのブログに最近の梁祝(リャンチュウ)会の様子と一緒に新しく揮毫した書が紹介されています。早速ブログを転載させていただきました。
      
    写真は寧波で書を揮毫したときのTsukaさん
    ・10年持ち歩きボロボロになった書・寧波春節の便り。

    以下Tsukaさんのブログ「夢酔独言」です。
    また併せて「寧波からの春節の便り」

    2018年2月15日 (木)

    明日は春節、“蝶舞う新春、梁祝(リャンチュウ)新年を祝う”

    もたくさんの写真入りで別のページにアップされていますのでご覧いただけるとうれしいです

    2018年2月20日 (火)

    戯曲「梁祝(リャンチュウ)」の題字をリニューアル

    戯曲「梁祝」の作者、古野浩昭氏と主な役者たち、および梁祝愛情故事を日本に紹介した渡辺明次先生(日本梁祝会会長)が、今年の4月に中国・江蘇省宜興(華夏梁祝文化研究会)から招待され、現地で舞台公演を含めた文化交流をしてきます。

    201803_3詳しくは昨年11月のブログに

    今月の初め、最終稽古を見に行った時に記念写真用に必ず広げる題字の「書」が、
    散々使い回して、とうとうボロボロになっていました。(笑)

    何ともみすぼらしいということで、新たに揮毫を頼まれたわけです。→

    あれから10年ほど経っているので、私の書もだいぶ変わりました。

    4shotいくつか雰囲気を変えて書いた中で、これが新しい感じで良いかな?と。

    ←写真は、新しく書いた題字をハメコミ合成したもの、ボロボロだったフチがきれいになりました。なんて…ウソっぽいね。(昨年5月、新橋の居酒屋にて)

    さあ、中国遠征の準備も整った、素敵な演技を見せてきてくださいね〜(^.^)/~~~

    posted by: リャンチュウ先生 | - | 09:35 | comments(0) | trackbacks(0) |









    この記事のトラックバックURL
    http://blog.liangzhu.jp/trackback/120
    トラックバック