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  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    渡辺明次 (09/11)
  • 「孟姜女口承伝説集」に前文を書いていただいた蘇州の馬漢民先生東京へ、神保町と国会図書館に同行。明代の文学者、蘇州の人、馮夢竜(ふうむりゅう)の記念館開設準備のための来日。
    渡辺明次 (09/11)
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    えり (09/09)
  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    えり (09/09)
  •  梁祝リャンチュウ伝説(梁祝愛情故事)は1500年以上昔の東晋(AD317〜420)の頃に形成され今に連綿と語り伝えられており、中国で四大愛情伝説(梁祝・孟姜女・牛郎織女=七夕伝説・白蛇伝)の一つに数えられる伝説である。
    Tsukagoshi (07/25)
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戯曲「梁祝リヤンチュウ」の面々が多く関わる「駱駝祥子」朗読会:「梁祝」の作者古野先生率いる鎌倉演劇人の会
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        戯曲「梁祝リヤンチュウ」の面々が多く関わる「駱駝祥子」朗読会
        戯曲「梁祝」の作者古野先生率いる鎌倉演劇人の会
     
    戯曲梁祝上演時、出演の方々2009年10/3 
      

    梁祝広報部長Tsukaさんのブログ「夢酔独言」に「駱駝祥子」朗読会、
    (3/10(日曜日)茗荷谷の放送大学で)が取り上げられました。戯曲「梁祝リヤンチュウ」の面々が多く関わるニュースなので例のごとく転載させていただきました


    以下Tsukaさんのブログ「夢酔独言」です。

     

    2019年2月11日 (月)

    来月10日は「駱駝祥子(らくだのシアンザ)第3回・朗読発表会」。

     

     

    Photo昨年の今日、【戯曲】駱駝祥子「第2回・朗読発表会」〜訳注者大山潔先生をお迎えして〜
    を見に行きましたが、来月の3月10日には第3弾をやるそうで、その案内が古野氏から届きました。

    ←写真は、ちょうど一年前の今日の発表会

    Photo_4古野浩昭氏率いる鎌倉演劇人の会は、戯曲・梁祝(リャンチュウ)を演じたスタッフも兼ねているので、我ら「梁祝会」としても応援がてらこの朗読会を毎度観劇してきました。

    Photo_2そもそも、老舎の名作「駱駝祥子」は長い話なので何幕にも分かれますが、
    案内状によると、大山潔先生(明治大学非常勤講師)のミニ講義で始まり、
    鎌倉演劇人の会、明治大学学生、翻訳者グループ、放送大学学生が順に入れ替わり「駱駝祥子」を朗読。

    プログラム的には第2回と同様ですが、今年は目玉があるそうで、
    1954年にラジオ東京(現TBSラジオ)が森繁久彌、杉村春子、東野英治郎を起用して大人気を博した連続放送劇の最終回(第37回)で使用した台本を手に、
    鎌倉演劇人の会が"演読"されるとのこと。

    東京・茗荷谷の放送大学(旧東京教育大学跡地)で開催される老舎の名作
    「駱駝祥子」朗読会、大山潔先生にもお会いできるし楽しみです。(^_^)v

    posted by: リャンチュウ先生 | - | 10:07 | comments(0) | trackbacks(0) |









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