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  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    渡辺明次 (09/11)
  • 「孟姜女口承伝説集」に前文を書いていただいた蘇州の馬漢民先生東京へ、神保町と国会図書館に同行。明代の文学者、蘇州の人、馮夢竜(ふうむりゅう)の記念館開設準備のための来日。
    渡辺明次 (09/11)
  • 「孟姜女口承伝説集」に前文を書いていただいた蘇州の馬漢民先生東京へ、神保町と国会図書館に同行。明代の文学者、蘇州の人、馮夢竜(ふうむりゅう)の記念館開設準備のための来日。
    えり (09/09)
  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    えり (09/09)
  •  梁祝リャンチュウ伝説(梁祝愛情故事)は1500年以上昔の東晋(AD317〜420)の頃に形成され今に連綿と語り伝えられており、中国で四大愛情伝説(梁祝・孟姜女・牛郎織女=七夕伝説・白蛇伝)の一つに数えられる伝説である。
    Tsukagoshi (07/25)
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日程の突然の変更もありましたがついに周友文さんが会社の出張で東京にやって来ました。11月13日(水)神田「清瀧」で「ささやかな歓迎会」!
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       梁祝(リャンチュウ)会2017年3月の寧波・上虞表敬訪問」の同行通訳を引き受けてくれた周友文さん東京に! 周友文さんは現在、上海の日系企業で働いており、会社の本社研修で日本にやって来ました。
     

     

    11月13日(水)午後15:30頃新幹線で名古屋から東京に移動し(東京に宿泊する)18:00には東京に着き夜は時間が取れる(上司に確認済み)ということが分かり「ささやかな歓迎会」を計画した。新幹線の移動の予定がずれて19:00に神田に現れた。
       とてもよい歓迎会をして上げることができました。
         

     

     

     

    この経過、様子を今朝、梁祝会広報部長Tsukaさんがブログ「夢酔独言」にアップされましたので、以下全文転載させていただきました。
     

    2019年11月13日 (水)

    梁祝(リャンチュウ)会と周友文さん訪日の歓迎会!

    渡辺明次(梁祝会長)先生によると、周友文女史は「梁祝会2017年3月の寧波・上虞表敬訪問」の同行通訳を引き受けてくれた方」。
    その他にも中国との連絡を取り次いでくれる優秀な女性です。(写真、私の隣り)

    02_20191115102701 私も今日のセッティング段階で何度かブログを書きましたが、現在、上海の企業に勤務され、この度、社用で訪日。
    初めての日本で、11/16(土)には上海に戻るという。
    今夜しか時間がないということで、集まれるメンバーがぐっと減り、少人数の「ささやかな歓迎会」となりました。

    とはいえ、戯曲「梁祝」舞台公演の主役を務めた、伊藤君(梁山伯)と青井さん(祝英台)が参加(中央の二人)のおかげで、スゴイ盛り上がりの"大歓迎会"でした。

    Photo_20191115100101 そもそも周さんは6〜7年前に中国・湖南省の大学で渡辺先生から日本語を学んだ教え子でした。それが今や渡辺先生にとって、我々にとっても、無くてはならない存在。

    ここは予約していた神田「清龍」。このチェーン店は最近行きつけになったお気に入りの「酒元居酒屋」です。
    清龍は「酒蔵」の酒だし、出てくる料理を見れば見るほど信じられない安さ!

    Tsuka_20191115100101尤も周さんは、名古屋から東京駅に着くのが午後6時半頃ということで、ここへは1時間遅れの到着となりましたが、帰りには皆さんプレゼントなど用意していて準備万端。

    私目は、記念写真用に壁面に飾った「歓迎・周友文さん」を揮毫してきただけ。→
    気が付きませんで、恐れ入りました。(笑)

    本場中国との文化的交流を促すには、このようなビジネスライクでない方が必要不可欠と言えるでしょう。
    無事上海にお帰りになったかと思いますが、今後ともよろしくお付き合いを願います。m(__)m

    posted by: リャンチュウ先生 | - | 15:07 | comments(0) | trackbacks(0) |









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