Search
Calendar
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2018 >>
New Entries
Recent Comment
  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    渡辺明次 (09/11)
  • 「孟姜女口承伝説集」に前文を書いていただいた蘇州の馬漢民先生東京へ、神保町と国会図書館に同行。明代の文学者、蘇州の人、馮夢竜(ふうむりゅう)の記念館開設準備のための来日。
    渡辺明次 (09/11)
  • 「孟姜女口承伝説集」に前文を書いていただいた蘇州の馬漢民先生東京へ、神保町と国会図書館に同行。明代の文学者、蘇州の人、馮夢竜(ふうむりゅう)の記念館開設準備のための来日。
    えり (09/09)
  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    えり (09/09)
  •  梁祝リャンチュウ伝説(梁祝愛情故事)は1500年以上昔の東晋(AD317〜420)の頃に形成され今に連綿と語り伝えられており、中国で四大愛情伝説(梁祝・孟姜女・牛郎織女=七夕伝説・白蛇伝)の一つに数えられる伝説である。
    Tsukagoshi (07/25)
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
日中国交正常化40周年の記念事業の一つとして全国の大型書店で展開される「日中関係を知る良書40冊」ブックフェアーが「八重洲ブックセンター」で行われた。その良書の中に「梁祝リャンチュウ口承伝説集」が選ばれているので「梁祝会」のコアメンバーが出かけた。
0
     日中国交正常化40周年の記念事業の一つとして全国の大型書店で展開される「日中関係を知る良書40冊」ブックフェアー( トーハン、日販、の全面的な後押しを得て)の開催式が7月13日午後「八重洲ブックセンター」で行われた。


    その良書の中に「梁祝リャンチュウ口承伝説集」が選ばれているので「梁祝会」のコアメンバー飯島、塚越、浦野、渡辺が出かけた。中国大使夫人、トーハン、日販、など、そうそうたる人たちの挨拶があり、(渡辺明次も飛び入りで1分間挨拶した)多くの報道陣が取材に来ていた。


    次は8/11池袋のジュンク堂で行われ、12月まで順次全国各都市で催される。八重洲ブックセンター7階の特設コーナーには、「梁祝リャンチュウ三部作」と「孟姜女(モウキョウジヨ)口承伝説集」が一つの棚を独占して置かれていた。

    誰かが目をとめ、興味を持って買って、話題にしてくれることを願うばかりである。写真は、会終了後、梁祝会広報部長の塚越さんと、他は八階の特設コーナーの書棚。



    なお著者用の「梁祝リャンチュウ口承伝説集」と「孟姜女モウキョウジョ口承伝説集」がまだ数十冊あります、ご興味のおありの方に連絡を頂ければ、送料込み一冊1000円にてお分けいたします。
    posted by: リャンチュウ先生 | - | 09:30 | comments(0) | trackbacks(0) |









    この記事のトラックバックURL
    http://blog.liangzhu.jp/trackback/5
    トラックバック