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    渡辺明次 (09/11)
  • 「孟姜女口承伝説集」に前文を書いていただいた蘇州の馬漢民先生東京へ、神保町と国会図書館に同行。明代の文学者、蘇州の人、馮夢竜(ふうむりゅう)の記念館開設準備のための来日。
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    えり (09/09)
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    えり (09/09)
  •  梁祝リャンチュウ伝説(梁祝愛情故事)は1500年以上昔の東晋(AD317〜420)の頃に形成され今に連綿と語り伝えられており、中国で四大愛情伝説(梁祝・孟姜女・牛郎織女=七夕伝説・白蛇伝)の一つに数えられる伝説である。
    Tsukagoshi (07/25)
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「ささやかな歓迎夕食会」に呼ばれて
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    湘潭(シャンタン)大学(中国湖南省)から鹿児島大学に留学している 「曽令鳳」さんを迎えての歓迎夕食会、


    飯島さんも突然電話があり、飛び入り参加され(所用で途中退席されましたが)しばし歓談され、


    ささやかな歓迎会となりました。浦野さんからも電話をいただき(あいにくの突然の豪雨もあり参加とは至りませんでしたが)ました。


    会終了後心配なので塚越さんと上野(乗り換えの地下鉄駅)まで送りました。


    もう鹿児島に戻り中国への飛行機でしょうか。


    以下はいつものように塚越さん「夢酔独言」の転載ですが・・・・・・

    2014年9月10日 (水)

    ささやかな歓迎夕食会」に呼ばれて

    4梁祝先生こと渡辺明次先生が中国の大学(湘潭大学)で3年間日本語を教えた時の生徒さんが、


    続々と日本の大学に留学してきているのですが、


    今回は、鹿児島大学・大学院に留学中の、湘潭大学生「曽令鳳」さん。


    今週月曜日から東京に遊びに来ているので、少人数ながら「歓迎夕食会を」と誘われたわけです。


    場所も時間もいつもの池袋「養老の滝」、大雨の最中でしたが18時ピッタリに着けました。


    曽さんは明日、鹿児島へ戻り、程なく中国に帰るということです。

    Photoそれにしても単身で渋谷や秋葉原など話題の街を見物し、宿泊は浅草のホテル、なんて、見かけによらず良い度胸(失礼)、たいしたもんです。

    ←そして、ちゃんとお土産を用意してくれてるからにくい、鹿児島の人気ブランド『知覧茶』。

    202_3


    は、書いてきた色紙(一期一会)をプレゼント。→
    中国の若い人は、この和製熟語の意味が分かるので、とても喜んでもらえたようです。(笑)

    ところで右上の写真、渡辺先生と親友の阿久津先生が後ろに立って、私が書いた「梁祝会」を持ってますが…?

    いいのです、渡辺先生が主催なら何でも「梁祝(りゃんちゅう)会」になっちゃうのです。 (^^)v

    posted by: リャンチュウ先生 | - | 18:18 | comments(0) | trackbacks(0) |









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