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  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    渡辺明次 (09/11)
  • 「孟姜女口承伝説集」に前文を書いていただいた蘇州の馬漢民先生東京へ、神保町と国会図書館に同行。明代の文学者、蘇州の人、馮夢竜(ふうむりゅう)の記念館開設準備のための来日。
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    えり (09/09)
  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    えり (09/09)
  •  梁祝リャンチュウ伝説(梁祝愛情故事)は1500年以上昔の東晋(AD317〜420)の頃に形成され今に連綿と語り伝えられており、中国で四大愛情伝説(梁祝・孟姜女・牛郎織女=七夕伝説・白蛇伝)の一つに数えられる伝説である。
    Tsukagoshi (07/25)
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「梁祝(りゃんちゅう)忘年会」を企画
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    2015年11月26日 (木)
    いつものことですがTsukaさんの『夢酔独言』の転載ですが→
    http://musuidokugen.tea-nifty.com/

    「梁祝(りゃんちゅう)忘年会」を企画

    新年会は毎年やってるけど忘年会は久々です。何年ぶりか?

    きっかけとなったのは、先日の続三義先生の講演会

    S_3講演の中で、渡辺明次訳「小説・梁山伯と祝英台」を紹介してくださったのですが、その後のグループ討論で忘年会(梁祝会)の話が。

    そして居酒屋へ移り、さらに盛り上がったのです。(写真はその時のお店の女性も一緒にノリノリで)→

    そんな今日、続先生が写真を送ってくださいました。

    集合写真は、先日載せたのと殆んど同じですが、講演者側から我々を撮ってくれていたのですね。ありがとうございます。↓

    Photo_2Dsc04509_2とは言え、暮は皆んな忙しいので難しいだろうなと思いつつ、
    遠方からの参加希望者に合わせ、来月12日と決めてメールを配信。

    意外にも?乗りの良い方々からすぐに反応。(笑)

    しかし、少人数でお店を予約してしまったので、今から大部屋は取れないと!

    焦ったのは幹事の渡辺先生。
    仕方なく10名以内となりましたが、今回は素晴らしい方々が参加してくださいます。
    では「梁祝(りゃんちゅう)忘年会(12/12)」の報告は後日。(^^)v

    posted by: リャンチュウ先生 | - | 07:16 | comments(0) | trackbacks(0) |









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