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    渡辺明次 (09/11)
  • 「孟姜女口承伝説集」に前文を書いていただいた蘇州の馬漢民先生東京へ、神保町と国会図書館に同行。明代の文学者、蘇州の人、馮夢竜(ふうむりゅう)の記念館開設準備のための来日。
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    えり (09/09)
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    えり (09/09)
  •  梁祝リャンチュウ伝説(梁祝愛情故事)は1500年以上昔の東晋(AD317〜420)の頃に形成され今に連綿と語り伝えられており、中国で四大愛情伝説(梁祝・孟姜女・牛郎織女=七夕伝説・白蛇伝)の一つに数えられる伝説である。
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梁祝(りゃんちゅう)忘年会
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    2015年12月12日 (土)
    いつものことですがTsukaさんの『夢酔独言』の転載ですが→
    http://musuidokugen.tea-nifty.com/

    梁祝(りゃんちゅう)忘年会。

    Photoやはり12月に入ると皆さん予定が入っているのか?集まりが悪そう。

    数名でもやりましょうと元気づけ、渡辺(梁祝先生)が池袋「養老乃瀧」を予約してくださったのですが、その後少し増え、「8名くらいになる」と店に交渉、しかし大きい個室は既に満員。テーブルをつなげてやるしかないと言われ、断念。

    しかし、今日になってさらに4名も増えちゃったのです。

    Photo_2たいへん嬉しいことだけど席が足りない、通路にはみ出るくらいの満員状態です。(笑)

    ←某プロ野球選手の奥様も急遽参加!

    さらに嬉しいことに、駐日中国大使館の薛剣さんが政治部長(公使)に出世し、(写真中央)
    部下の書記官を2人と国際通訳の女性も呼んでくださったのです。

    Photo_4もともと忘年会を提案された続三義(東洋大学教授)先生の尽力ですが、
    同大学講師の石井さんも初参加。→

    同じ初参加では、梁祝ファンでSNS友達の、こまどさん(ハンドルネーム)。

    そして大御所?の山田明生さんは、福島から毎度参加してくださいますが、東北に養老乃瀧を9件も経営されてる81歳のバリバリオーナー。年齢がこんなにバラバラの集まりはあまりないでしょう。

    Photo_6Photo_7山田会長はお店に顔が利くので、料理はすごいのが出てくるし、飲み放題で時間制限なし。

    4,000円会費で申し訳ないくらい。

    下の写真は、塩で包まれた鯛を店の人がたたいて中味を出してくれているところ。

    Photo_802なんともでかい鯛で美味い。

    何から何まで盛り上がりました。
    私が来年の干支を色紙に書いてきたのでそれも賑わいの一つになったような?

    イヤー、楽しき忘年会となりました〜(^^)v

    posted by: リャンチュウ先生 | - | 19:25 | comments(0) | trackbacks(0) |









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