Search
Calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>
New Entries
Recent Comment
  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    渡辺明次 (09/11)
  • 「孟姜女口承伝説集」に前文を書いていただいた蘇州の馬漢民先生東京へ、神保町と国会図書館に同行。明代の文学者、蘇州の人、馮夢竜(ふうむりゅう)の記念館開設準備のための来日。
    渡辺明次 (09/11)
  • 「孟姜女口承伝説集」に前文を書いていただいた蘇州の馬漢民先生東京へ、神保町と国会図書館に同行。明代の文学者、蘇州の人、馮夢竜(ふうむりゅう)の記念館開設準備のための来日。
    えり (09/09)
  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    えり (09/09)
  •  梁祝リャンチュウ伝説(梁祝愛情故事)は1500年以上昔の東晋(AD317〜420)の頃に形成され今に連綿と語り伝えられており、中国で四大愛情伝説(梁祝・孟姜女・牛郎織女=七夕伝説・白蛇伝)の一つに数えられる伝説である。
    Tsukagoshi (07/25)
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
梁祝のシンポジウムの後は、早朝寧波発、上虞の祝家庄、祝英台テーマパーク。
0

    2016年3月 9日 (水)
    Tsukaさんの「夢酔独言」の転載ですが、寧波行きのニュースを取り上げてくれました。

    中国(寧波)行きを前に、

    先日決定の通り、無形文化遺産保護シンポジウムに渡辺明次先生が、
    日本の「梁祝文化」研究者として招待され、私も同行するわけですが、

    Photo羽田〜寧波往復航空券の手配が済み、今日はその段取りと詳細な打ち合わせです。
    これはもう遊覧ツアーじゃないですね(笑)

    渡辺先生は昼間、日本僑報社へその報告と挨拶に出向かれ、
    (写真は段編集長が撮ってくれた渡辺先生とその著書や訳書)→
    その後、私と「養老乃瀧」で合流。

    渡辺先生の新名刺が出来てました。(私のも後日出来るそうで)↓

    Photo_2ビールで乾杯の後、渡辺先生は既に日程を細かく組んでくださってました。

    シンポジウムの後日は、早朝寧波発、上虞の祝家庄、祝英台テーマパーク。
    祝英台研究会会長陳秋強氏への表敬訪問など、上虞または紹興に宿泊

    その翌日は、なんと!私の為に、書聖・王羲之の墓、蘭亭など、寧波に戻り宿泊

    というものでした、大変恐縮です。(^^;ゞ

    posted by: リャンチュウ先生 | - | 07:43 | comments(0) | trackbacks(0) |









    この記事のトラックバックURL
    http://blog.liangzhu.jp/trackback/70
    トラックバック