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  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    渡辺明次 (09/11)
  • 「孟姜女口承伝説集」に前文を書いていただいた蘇州の馬漢民先生東京へ、神保町と国会図書館に同行。明代の文学者、蘇州の人、馮夢竜(ふうむりゅう)の記念館開設準備のための来日。
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    えり (09/09)
  • 小説梁祝リャンチュウの著者「趙清閣」と「老舎」の恋愛事情
    えり (09/09)
  •  梁祝リャンチュウ伝説(梁祝愛情故事)は1500年以上昔の東晋(AD317〜420)の頃に形成され今に連綿と語り伝えられており、中国で四大愛情伝説(梁祝・孟姜女・牛郎織女=七夕伝説・白蛇伝)の一つに数えられる伝説である。
    Tsukagoshi (07/25)
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戯曲「梁祝の祝英台」寧波のシンポジウム・上虞祝家庄祝英台テーマパークへ
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    写真説明(左)戯曲「梁祝」鎌倉公演ポスター(右下中、祝英台)
    2016年3月19日 (土)

    Tsukaさんのブログ転載です

    鎌倉舞台の梁祝スタッフと打ち合わせ

    Photo午後から鎌倉へ、
    来月の中国・寧波での粱祝シンポジウムに同行したいという仲間が増えた。

    日本で初めて戯曲「梁祝」を舞台公演したスタッフから連絡があり、
    鎌倉「小町通り」の入り口近くのお店に急遽集合となりました。

    我々は、渡辺明次先生と私、
    鎌倉側は、戯曲の作者古野さんと、ヒロイン「祝英台」役を演じた青井さん。

    懐かしくなりましたが、“日本で初の戯曲「梁祝」舞台公演に向けて、戯曲「梁祝」作者/古野浩昭の日誌”をHPに詳しく掲載してあります。

    20160319打ち合わせは、現地で合流するので宿泊地などはもちろんですが、
    中国、韓国との会議がメインなので、その段取りが中心。

    青井さんが和服を着てサプライズ、とか次第に盛り上がって来ました。

    ←真ん中の「書」が私が揮毫した「戯曲梁祝」

    来月なのに予定が決まると日数も間近に感じます。

    何か、忙がしくなってきました〜(笑)

    写真(右)戯曲「梁祝」鎌倉公演時、祝英台の父を演じた戯曲の作者古野さん

    posted by: リャンチュウ先生 | - | 09:33 | comments(0) | trackbacks(0) |









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